会社概要・アクセス

記入者: 堀江 俊樹
担当業務: ロジカル土地活用
2013.08.05

『株式会社自分自身』

みなさん ごきげんいかがですかicon:mark_ecstoramationicon:mark_question
「マンデ~ シイオーicon:face_sparkling_smile ホリHicon:sparkling」ですicon:face_chomp


突然ですが、社会人、仕事人としてのみなさんは
「最高経営責任者」という立場にあると思いませんか?

はい。もちろん私も「最高経営責任者」です。

『株式会社自分自身』 という会社の。。。


『株式会社自分自身』の最高経営責任者である私は、
生きていくために報酬を得る必要があります。
どのようにして報酬を得るのでしょうか?

「仕事」をして・・・です。

では、「仕事」をすれば誰でも報酬が得られるのでしょうか?

・・・それだけでは得られないような気がします。

「仕事」+「喜び」があって正当な報酬が得られるのではないでしょうか?

では、『株式会社自分自身』の最高経営責任者である
私の「仕事」とはどんなことでしょうか?

そして、だれに「喜び」を感じていただくのでしょうか?

それはどのような「仕事」をしてですか?

みなさんの会社 『株式会社自分自身』のアピールポイントは何ですか?

社外社内を問わず「仕事」を注文してくれる人を「お客様」
と定義すると、その「お客様」に「喜び」を感じていただくために
どのような付加価値を加味しますか?

どんな仕事っぷりで、どんな付加価値を提供できるか・・・
最高経営責任者であり、唯一の営業マンであるみなさんは
どんな営業方針で仕事の注文をいただきますか?
会社のパンフレットに何を書き記しますか?

その答えが 『株式会社自分自身』の役割・使命だと思います。


そんな考え方で、チームの役割・使命を熟考し作成した今日この頃です。

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記入者: 渡辺 暢浩
担当業務: 「サービス付高齢者向け住宅」
2013.08.04

住所地特例 ?

高齢者の住まいで大きな課題となっているいわゆる「住所地特例」が「サービス付き高齢者向け住

宅」に適用される動きとなっております。

「住所地特例」って何?

介護業界にある程度かかわっていないと何のことやら?・・・

介護保険は本人が10%負担。

あとの90%は税金でカバーされています。

その税金をどこが出すか?というお話。

90%の半分45%を国が負担、あとの45%を県・市が負担します。


住所地特例が適用されないと、高齢者がどんどん移住してくるとその県・市

はどんどんと社会保障費が増加します。適用されると今まで住んでいた市町村

が負担するという制度です。

だから財政難の市町村ほど、高齢者の流入をいやがる傾向にあります。

「サ付住」ができると社会保障費が増加するということで、高齢者用の住宅の

建築に反対する市町村があります。

市町村の財政事情、社会保障費の負担増だけを見て本当に必要なものに反対

をする。 住宅が生まれれば雇用も生まれ、資産も生まれます。

社会資本の循環にもつながります。


広い視野でみればプラスの方が多いものをマイナス面だけがクローズアップされてしまう

「住所地特例」が「サ付住」に適用される日が近いようです。

まさにすっきりした形になって、必要なところに必要なだけ、地域として作っていけるよう

早く実現してもらいたいものです。

8月6日(火) ラボア・ラクテで 第4回「サ付住」セミナーを開催いたします。

是非ご参加いただければと思います。


「サービス付き高齢者向け住宅」 担当 渡辺 でしたicon:body_peaceicon:body_peaceicon:body_peace


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記入者: 村田
担当業務: 企画
2013.08.03

9/7(土)は第35回小江戸塾です

土曜日担当のムラタです。
暑い日が続いていますが、皆様いかがお過ごしでしょうか?
今年は、千年に一度の猛暑というお話もありますが、
熊谷にお住まいの皆さんの安否が心配な今日この頃です!?

さて、来月9/7(土)は第35回小江戸塾が開催されます。

次回のテーマは、「かしこいお金の残し方、増やし方」です。
とは言っても、怪しい金融商品の売り込みでもなければ、
何かに投資して、増やそうという話でもありません。

地主様や、アパート経営をされている大家様は、
どうやってお金を残そうか、考える場面は多いと思います。

○年後に使うアパートの修繕費を積立したい・・・
アパートの借入金を、○年後に繰り上げ返済したいので、お金を残したい・・・
相続時の納税資金を確保しておきたい・・・などなど

そのようなお金を、皆様はどのように残していらっしゃいますか?
何となく、銀行の普通預金に預けているという方も多いのではないでしょうか?

普通預金は、一番身近で、手軽ですし、
いざお金が必要になったときに、すぐに工面できるという良さはあります。
一方で今の低金利では、増やすことは全く期待できません。

今回の講師の内木先生は、
「お金を残す手段は、銀行、株式、保険の3つに大別されると」仰っています。
皆様の中には、何となく、あるいは好き嫌いで普通預金に入れてしまっている方も
いらっしゃるのではないでしょうか?
それぞれの残し方に、特徴、メリット、デメリットがあります。

中には、保険を活用することで、資産の移転をスムーズにできるような残し方や、
相続対策にもなるような残し方もあります。

それぞれの特徴を学んで、それぞれの目的にあった賢い
お金の残し方を選択する・・・額が大きいだけに、慎重に進めたいものです。
皆様も”賢く“お金を残しませんか?
皆様のご参加を心よりお待ち申し上げます。


土曜日担当のムラタでした。

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